商談も盛り上がる!?自社キャラクターでコミュニケーションを活性化するペーパークラフト“キャラだち”

こんにちは、ペーパークラフトでキャラクターが立って!友達になる!!“キャラだち”のblogを見ていただきありがとうございます!

“キャラだち”は2頭身のかわいいペーパークラフトを手軽かつリーズナブルに作ることできるサービスです。

企業の周年事業やイベントなどで費用をかけてオリジナルの自社キャラクターを作ったものの、その後使用する機会がないために社外はもちろん社内でも認知されていない、定着していないといった企業もあるのではないでしょうか?

そういった眠っているキャラクターをうまく活用することで、キャラクターをフックにして社内外のコミュニケーションの活性化を図ることもできます。

特に今回は私たち“キャラだち”が提供しているキャラクター立体化のメリットや活用例を解説していきたいと思います。ぜひ最後までご覧ください!

キャラクターを立体化で活用するメリット

キャラクターの活用を考える時に手軽な方法はポスターやチラシのような平面での活用ですが、立体化にはひと手間加えるだけのメリットがあります。

1.高い注目度

キャラクターを掲載したポスターなどありふれた平面の媒体では、目線には入っても素通りしてしまいがちです。一方キャラクターが立体としてその場に存在していると、自然と目線が向かうため注目を集めることができます。スーパーなどの小売店でも横並びの商品の中で目立たせるために立体型のスイングポップが付いているのを見たことがあるのではないでしょうか。

2.親近感の向上

キャラクターが立体になるとそれだけで、実際にそのキャラクターがそこにいる“存在感”を感じることができます。存在感を感じると目に入ったり、手に触れたりとキャラクターに対して親近感が湧いてきます。よく通る道にあるオブジェやお気に入りの店に飾られている人形などに自然と親近感を感じている方もいるのではないでしょうか。

3.手軽に華やかさを演出

そこにあるだけでも注目を集めることができる立体キャラクターですが、変化をつけて華やかさを演出することも簡単です。例えばビーチの背景に置いてみたり、桜の木やクリスマスツリーと一緒に飾ったりと季節に合わせて一緒に飾るものを変えるだけで、変化を加えて印象に残る演出をすることができます。

キャラクターを通じて社内外のコミュニケーションを向上! 

立体になることで、注目を集めやすくなったり、親しみを持ってもらったり、空間を演出したりと使い勝手の良い立体キャラクターですが、次は具体的な使用方法とその効果についても見ていきたいと思います。

来客時に使用する打ち合わせテーブルの上や、待合スペース、受付のカウンターなど、自社を訪れる方の目に触れる場所に設置することでキャラクターを通じて自社を印象づけることができます。特にテーブルに置いてあれば、打ち合わせの冒頭にキャラクターをきっかけにして話が弾んだりと、その後の商談にもスムーズに進めることにも有効です。

また来客スペースを含め従業員の使用する動線にキャラクターを設置することでキャラクターに愛着を感じてもらい、従業員のロイヤリティーの向上にも役立てることができます。またキャラクターに愛着を感じてもらえれば、季節ごとのちょっとした飾り付けの変化など従業員同士のコミュニケーションのきっかけとしての役割を果たすこともできます。

ここまでキャラクターを立体で使用するメリットについてお話してきましたが最後に私たち“キャラだち”の特徴を簡単にご紹介させていただきたいと思います。

手軽なのにかわいいペーパークラフト“キャラだち”の特長!

・どんなキャラクターもかわいく立体化

キャラだち”は基本的にどんなキャラクターでもペーパークラフトで立体化することができます。元のデザインが頭身の高いキャラクターや動物などの場合でもキャラクターデザインの実績豊富なデザイナーがキャラクターの特徴を活かしながら愛嬌のある2頭身のペーパークラフトにデフォルメしますのでご安心ください。

・低コストで立体化

“キャラだち”の特長の一つに低コストの立体化があります。キャラクターを立体化する場合、フィギュアやぬいぐるみで立体化するというのも一般的ですが、ペーパークラフトは印刷物のため、これらと比較して3Dデータの作成や金型の作成といった初期費用が抑えられるだけでなく、発注から納品までの納期が短いなど大きなメリットがあります。

また、“キャラだち”ではオリジナルのペーパークラフトのフォーマットを使用しセミオーダー方式でペーパークラフトを作成しています。セミオーダー方式にすることでデザイン費を抑えながら、一定の品質を保っています。

・組み立てに道具不要の簡単設計

“キャラだち”はA4サイズのシート1枚にキャラクター1体分のパーツが全て印刷されています。最初から型抜きと折り目加工がされているため、ハサミなどを使わず手で簡単に台紙から外すことができ、折り曲げやすくなっています。組み立て時も差し込み式になっているので糊やテープといった接着のための道具も必要ありません。

まとめ

いかがでしたでしょうか。今回は眠ったままになっているキャラクターを活用して、オフィスの装飾や社内外のコミュニケーションを活性化する方法についてお話ししてきました。

あまり使用できていないキャラクターを活用したい、コミュニケーションのフックとしてキャラクターを展示したいとお考えの方は安価に手軽にキャラクターを立体化できる“キャラだち”もぜひ検討してみてくださいね。“キャラだち”を実際にご納品したお客様からは「クオリティとコストのバランスが抜群」と喜びの声をいただいています。

“キャラだち”ではキャラクターの立体化だけでなく、キャラクターの提案や活用などプロモーションまでお手伝いをしています。キャラクターを活用したHPやカタログ、販促ツールの作成、またキャラクターをアイコンとして立てたSNSの運用、Lineスタンプの作成・配信などキャララクターを全面に立てたプロモーションのお手伝いもしています。無料でご相談を承っていますのでご連絡くださいね。

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